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展示会やオンライン問い合わせ対応
「せっかくの名刺と問い合わせ」を、商談に変える

まずは“取りこぼしゼロ”と“判断材料の可視化”
展示会で集ま った名刺やウェブから届く問い合わせ。数はあるのに、
だれから、どの順番で、どう返すべきか分からない
英文メールの初動に時間がかかる/表現に不安がある
どの相手が本当に「買える相手」なのか見極められない
いきなり輸出部を作るほどの確信はないが、機会は逃したくない
この“はざま”こそが、最も機会損失が生まれやすい局面です。
外国人顧問は、日本語と英語での対応、そして名刺・問い合わせの見込み案件を見極めて整理。社内リソースを増やさずに、優先順位と次アクションが明確なパイプラインをつくります。
このサービスで解決できること
見込み客への英語での対応が可能に
初動スピードの担保:“熱いうちに”対応
見込みの可視化:優先度を数値化
輸出をスタートアップすべきかの判断材料になる
ミスマッチ削減:国・規制・価格帯・販路適合性を一次確認
社内負担の最小化:テンプレート運用と代行で営業負荷を削減
次アクションの明確化:サンプル・見積・面談設定までを標準化
サービス内容
一次返信・ヒアリング代行(日本語/英語)
展示会フォローアップメール/問い合わせ等への返信代行
目的・用途・年間見込み数量・希望条件の聴取
リード評価・スコアリング
セグメント別(輸入商社/ディストリ/小売/EC)に分類
コミュニケーション基盤整備
英文テンプレート整備
こんな企業様におすすめ
展示会後の名刺が山積みで、誰から優先するか決め切れない
輸出部を持たない/立ち上げ前だが、問い合わせ対応の質は落としたくない
英語メールの初動に不安があり、機会損失を避けたい
1社専任か複数社分担か、販路設計の当たりを早く掴みたい
定量的な判断材料で経営会議に報告したい
お問い合わせ・無料30分相談
まずは現在の名刺/問い合わせ状況と理想の顧客像をお聞かせください。最短即日で運用プランをご提案します。
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